粒子のマテリアル


マテリアルの設定タブは、プロパティパネルのマテリアルアイコンをクリックで表示されます。



粒子のマテリアルセッティングでは、サイズや色、テクスチャやシェーダーの設定を行います。

粒子データは、マテリアルの設定を複数もつことができます。粒子がTypeデータを持っている場合, Typeが0の粒子は material.0 の設定で、Typeが1の粒子は material.1 の粒子で、というように表示されます。

Common Settings

このパネルでは各パネルで共通の設定を行います。

Dissolve

全体をディザ処理を選択すると、半透明オブジェクトの表示を1ピクセルごとに確率的に描画を行うようになります。 この機能とアンサンブル平均を一緒に使用することで、確率的透過処理を行うことができます。


全体ではないディザ処理の選択肢は、非常に薄い部分のみをディザ処理行うものです。これは、非常に薄い物体を大量に表示するときにマッハバンドをある程度抑える効果を得るために実装されています。

1pass-2pass

texture

Point Size

Material Settings

Name

The name is just a tag for users and has no effect. It may be useful if you have data with many types, such as stars, gas, and darkmatter, etc...

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